- 2007-08-23 (Thu) <山・高原>
頂上に辿り着くまでは、噴気口を見ながら登り、

下りはどうやって降りるんだろうと、冷や汗を流す。
落石注意!!

小さな爆発を繰り返し、大爆発が起きたのは1915年。
その後も1962年まで爆発を繰り返していた。
噴火口に近づくことが許されたのはつい十年ほど前のことです。

焼岳頂点:
下界の方は雲に囲まれてきた。
しかし頂上は快晴!!
ここは太陽が包んでくれた光のスポット v(^-^)v
だけど、、見えない^^;;
乗鞍岳も見えない。槍ヶ岳も見えない。
何が見えるのかって、1枚目のような風景だけ。
それと噴火口。
仕方がないので… 頂上の少し手前、展望台(2130m)からです!

尾根づたいの道をたどると、エメラルドグリーンの屋根が見えてますけど… わかりにくいですね… 焼岳小屋です。
おまけは望遠で。

焼岳は荒々しい山です。
往きの写欲を帰りで満たそうと、「先に行ってるね〜♪」とルンルン気分で一人山を降りる私。
おかげでアザミの写真も撮ることができましたd(^^*)
しかし、だんだん霧が濃くなってくる… こんな道通ったけ? もしかして別の道来ちゃったの? やばい! そう思ったらドキドキバクバク。
こりゃ戻らねば。もと来た道を引き返しながら悲鳴に近い声で叫ぶのでした。
○○ちゃ〜ん!! いるっ〜!? やっぱり一緒に行く〜 待って〜っ!
呼んでも山彦さえも答えてくれない (--)(--)(--)(--)シーーーン
私はせっかく降りた道をまた登りながら叫ぶのでした…
○○ちゃ〜ん!! ○○ちゃ〜ん!! ○○ちゃ〜ん!!
降りちゃったのかな、○○ちゃ〜ん!! 。・゚゚(ノД`)あ゙〜ん
「うるさ〜いっ!!」
って返事が戻ってきたときにはほんと嬉しかった^^;
そんなわけで、帰りもせっせと降りてきてしまいましたので、
じっくり写真を撮ることもできませんでした。
なんだかボリュームが大きくなってしまいましたね。
お疲れ様でした。まだ続きま〜す(=^・^=)


下りはどうやって降りるんだろうと、冷や汗を流す。
落石注意!!

小さな爆発を繰り返し、大爆発が起きたのは1915年。
その後も1962年まで爆発を繰り返していた。
噴火口に近づくことが許されたのはつい十年ほど前のことです。

焼岳頂点:下界の方は雲に囲まれてきた。
しかし頂上は快晴!!
ここは太陽が包んでくれた光のスポット v(^-^)v
だけど、、見えない^^;;
乗鞍岳も見えない。槍ヶ岳も見えない。
何が見えるのかって、1枚目のような風景だけ。
それと噴火口。
仕方がないので… 頂上の少し手前、展望台(2130m)からです!

尾根づたいの道をたどると、エメラルドグリーンの屋根が見えてますけど… わかりにくいですね… 焼岳小屋です。
おまけは望遠で。

焼岳は荒々しい山です。
往きの写欲を帰りで満たそうと、「先に行ってるね〜♪」とルンルン気分で一人山を降りる私。
おかげでアザミの写真も撮ることができましたd(^^*)
しかし、だんだん霧が濃くなってくる… こんな道通ったけ? もしかして別の道来ちゃったの? やばい! そう思ったらドキドキバクバク。
こりゃ戻らねば。もと来た道を引き返しながら悲鳴に近い声で叫ぶのでした。
○○ちゃ〜ん!! いるっ〜!? やっぱり一緒に行く〜 待って〜っ!
呼んでも山彦さえも答えてくれない (--)(--)(--)(--)シーーーン
私はせっかく降りた道をまた登りながら叫ぶのでした…
○○ちゃ〜ん!! ○○ちゃ〜ん!! ○○ちゃ〜ん!!
降りちゃったのかな、○○ちゃ〜ん!! 。・゚゚(ノД`)あ゙〜ん
「うるさ〜いっ!!」
って返事が戻ってきたときにはほんと嬉しかった^^;
そんなわけで、帰りもせっせと降りてきてしまいましたので、
じっくり写真を撮ることもできませんでした。
なんだかボリュームが大きくなってしまいましたね。
お疲れ様でした。まだ続きま〜す(=^・^=)

Comments:24
山はあまり登ったことはありませんが、昔、立山に登って、山はいいなと思ったことがあります。
頂上に到達した時の、山頂の空気も格別ですが、達成感が気持ちいいですね。
山小屋の屋根、見えてますよ。
皆と逸れたら大変〜。
うるさ〜いっ。なんていう返事、普段なら腹が立ちますね。
この時は嬉しかったのですね(⌒〜⌒)ニンマリ
雲がかかった山の景色も綺麗ですね♪
山はいいねぇ〜
山登りして見る景色は、登った人にだけに与えられるご褒美みたいなものですね^^
爽快なパノラマや雲海に出会えるのも、自分の足で登ったからこそ!
マイペースで写真を撮りながら山歩きできなかったのは残念ですが、
山景色が見れただけでも良かったですね♪
山登りして見る景色は、登った人にだけに与えられるご褒美みたいなものですね^^
爽快なパノラマや雲海に出会えるのも、自分の足で登ったからこそ!
マイペースで写真を撮りながら山歩きできなかったのは残念ですが、
山景色が見れただけでも良かったですね♪
危うく遭難でしたか!
山は天候が急変したり、道も同じ様なのが多いですからね、ご無事で何よりです(´▽`)
しかし、もの凄い所を登るんですね( ̄∇ ̄;)
半端な覚悟では行かれませんね(-_-;)
ここで綺麗な景色に癒されて満足してるだけにしておきます(^▽^;)
山登りといっても、ハイキングに毛の生えた程度を想像していたのですが・・・
スゴ〜〜〜イ所を登られたんですね(@_@)
1枚目、立っている場所から見下ろすようなところに
ポッカリ浮かんだ雲の不思議な雰囲気が良いですね〜♪
思わず足が竦みそうで迫力満点のお写真、ナイスです(^^)v
道に迷わないで本当に良かったですね♪
「うるさ〜いっ!!」とぶっきらぼうな返事を返した旦那様も、
あまぞんりりーさんの心細そうな叫び声が霧の中から聞こえてきた時には
内心ほっとしていたのかもしれませんよ(^^)
山の上から見る景色って
普段なかなか見られない眺めなせいか
いいですね。
見ているだけで、気持ちがスキッとしてきます。
展望台からの眺めなんて、
ヤッホーって叫びたくなるような爽快さではないですかぁ(*^▽^*)
それにしても、かなり本格的な登山だったのですね。
これは私じゃ無理かも〜。
下るのがとってもこさそう(^^;;
それにしても、本当に、遭難しなくてよかった♪
まだあるのですね〜。
楽しみにしていますo(^o^)o
うわ〜ぉ〜
やっぱ迫力あますね〜焼岳は!
焼岳、いつか登ってみたいと思っていましたが、自信が…(_ _;)
三枚目の写真のところなんて、恐くて登れそうにないなぁ〜
あまぞんりりーさん、すご〜い!!
さすが、トレーニングをされていることだけはありますね!
でも、きつくても、この雄大な景色を見ながらの登山は気持ちがいいでしょうね〜。
ところで、往復どれくらいの所要時間がかるんでしょうか?
ミューさんへ
立山も一度は行ってみたい憧れの山!
登山の前に観光旅行するのもいいかもしれませんね。
うるさ〜いの返事は夫なんですよ(/ω\)ハズカシーィ
ミューさんのご主人そんなことおっしゃらないでしょう?
この時はさすがに嬉しいほうが先で、ほっとしました。
中年の女性で単独で登られてる方も見かけますが、
私には無理だってことが今回でよくわかりました(-.-)ヾポリポリ
立山も一度は行ってみたい憧れの山!
登山の前に観光旅行するのもいいかもしれませんね。
うるさ〜いの返事は夫なんですよ(/ω\)ハズカシーィ
ミューさんのご主人そんなことおっしゃらないでしょう?
この時はさすがに嬉しいほうが先で、ほっとしました。
中年の女性で単独で登られてる方も見かけますが、
私には無理だってことが今回でよくわかりました(-.-)ヾポリポリ
カルネさんへ
>山登りして見る景色は、登った人にだけに与えられるご褒美みたいなものですね
ほんとですね、神秘的で幻想的な自然現象のご褒美が嬉しいです〜
これは登った人だけが見られる特権なのですねd(^^*)
出会った花や動物、おにぎりやカップラーメンまで全部ひっくるめた山の味、最高です!(^^)!
これが忘れられなくなるんです〜
でも怖かったことや辛かったことはすぐに忘れちゃうのよね〜*(^ω^@)
>山登りして見る景色は、登った人にだけに与えられるご褒美みたいなものですね
ほんとですね、神秘的で幻想的な自然現象のご褒美が嬉しいです〜
これは登った人だけが見られる特権なのですねd(^^*)
出会った花や動物、おにぎりやカップラーメンまで全部ひっくるめた山の味、最高です!(^^)!
これが忘れられなくなるんです〜
でも怖かったことや辛かったことはすぐに忘れちゃうのよね〜*(^ω^@)
doroemonさんへ
乗鞍に行ったときは上高地には行かれなかったのでしょうか?
doroemonさんの上高地… 想像しただけでワクワクしちゃってます(笑)
いつか是非是非、、お待ちしてま〜す^^
夏山よりも雪をかぶった穂高の方がかっこいいかもしれませんね。
10月にはもう雪が降ります。
はい、遭難せずにすみました(* ̄∇ ̄*)エヘ
でも、懲りません、、(苦笑)
乗鞍に行ったときは上高地には行かれなかったのでしょうか?
doroemonさんの上高地… 想像しただけでワクワクしちゃってます(笑)
いつか是非是非、、お待ちしてま〜す^^
夏山よりも雪をかぶった穂高の方がかっこいいかもしれませんね。
10月にはもう雪が降ります。
はい、遭難せずにすみました(* ̄∇ ̄*)エヘ
でも、懲りません、、(苦笑)
こーちゃんへ
晴れていれば絶対に一人で降りられました!ってそんなに頑張っていうことじゃないですね(苦笑)
お天気は午後になると急変しますからね、山の天気だけは侮れないっていつも肝に命じてます。が、ついつい、写真を撮りたくなっちゃうんです。。。
これくらいの山、覚悟などいりませんよ。60代のグループにも会いました。
こーちゃんが登れないはずありません〜(^-^)g"
こーちゃんの山の写真がみたい! ここで満足してちゃダメです!!(^^)Vブイ!
晴れていれば絶対に一人で降りられました!ってそんなに頑張っていうことじゃないですね(苦笑)
お天気は午後になると急変しますからね、山の天気だけは侮れないっていつも肝に命じてます。が、ついつい、写真を撮りたくなっちゃうんです。。。
これくらいの山、覚悟などいりませんよ。60代のグループにも会いました。
こーちゃんが登れないはずありません〜(^-^)g"
こーちゃんの山の写真がみたい! ここで満足してちゃダメです!!(^^)Vブイ!
mintia_blueさんへ
いえいえ、ハイキングに毛の生えたようなもんですよ。
頂上の方だけなんです。こんなゴツゴツしてて急斜面なのは。
途中、垂直にかけられた長〜い梯子があるんですけど、
これが怖い! 絶壁! 下を見たら足元を掬われそうになります。
難所はこれぐらいであとは全然〜 ハイキングに毛が生えたくらいなのですd(^^*)
あまぞんりりー、今回だけはいつになくちょっと手こずらせてしまいました^^;
迷える子羊(?)のようにヾ(´▽`;;)ゝ
いえいえ、ハイキングに毛の生えたようなもんですよ。
頂上の方だけなんです。こんなゴツゴツしてて急斜面なのは。
途中、垂直にかけられた長〜い梯子があるんですけど、
これが怖い! 絶壁! 下を見たら足元を掬われそうになります。
難所はこれぐらいであとは全然〜 ハイキングに毛が生えたくらいなのですd(^^*)
あまぞんりりー、今回だけはいつになくちょっと手こずらせてしまいました^^;
迷える子羊(?)のようにヾ(´▽`;;)ゝ
hisamichiさんへ
そうなんですよ〜 登りの方がまだ楽なんです。
私は降りが苦手です。
登りは得意なんですが、下りは必ず人より遅れてしまいます。
凄く慎重になるんです(^_^;)
高い山になるほど神秘的ですからね、魅了されてしまいますね^^
そうなんですよ〜 登りの方がまだ楽なんです。
私は降りが苦手です。
登りは得意なんですが、下りは必ず人より遅れてしまいます。
凄く慎重になるんです(^_^;)
高い山になるほど神秘的ですからね、魅了されてしまいますね^^
かげさんへ
>こんなところ登ったんですか!すごいなぁ
かげさんまで(笑)
上には上がいらっしゃいますって。
年配の方が沢山いて、、正直いって凄いです。
60代の方が登られるのに私たちが登れないはずないでしょう〜
(多分、普段から鍛えてるんでしょうね)
あんな怖い思いはもうしたくない! といいつつも〜
また山に行くこと考えてます。次はどこへ登ろうかって…^^;
>こんなところ登ったんですか!すごいなぁ
かげさんまで(笑)
上には上がいらっしゃいますって。
年配の方が沢山いて、、正直いって凄いです。
60代の方が登られるのに私たちが登れないはずないでしょう〜
(多分、普段から鍛えてるんでしょうね)
あんな怖い思いはもうしたくない! といいつつも〜
また山に行くこと考えてます。次はどこへ登ろうかって…^^;
かぷちーのさんへ
ほらほらかぷちーのさんも、無理とか言っちゃって、
無理なんてことありませんよ〜v(^-^)v
タイヘンなところは何箇所かあります。ここと長い梯子のところが。それ以外ならどうってことないですって。
もう、登っちゃえばどうしても下りなきゃ仕方がないでしょ?ヾ(´▽`;;)ゝ
私も下りが大の苦手なのです。
だから人一倍時間がかかる。早く降りることは考えないで、
マイペースでゆっくり確実に降りてきました^^
ほんと、遭難しなくてよかった〜(笑)
といいながら、またどこへ登ろうかって、気持ちはそちらへ向いてます(=^・^=)
ほらほらかぷちーのさんも、無理とか言っちゃって、
無理なんてことありませんよ〜v(^-^)v
タイヘンなところは何箇所かあります。ここと長い梯子のところが。それ以外ならどうってことないですって。
もう、登っちゃえばどうしても下りなきゃ仕方がないでしょ?ヾ(´▽`;;)ゝ
私も下りが大の苦手なのです。
だから人一倍時間がかかる。早く降りることは考えないで、
マイペースでゆっくり確実に降りてきました^^
ほんと、遭難しなくてよかった〜(笑)
といいながら、またどこへ登ろうかって、気持ちはそちらへ向いてます(=^・^=)
kaku2さんへ
いっとき、体力がなくなった時期がありまして、すぐへろへろになってたんです。
その頃、燕岳(私は一番好きです。初心者向けですし)に登ったんですが、辛かった〜
あの頃の私で2763mに登れたので、多分、焼岳は誰もが登れます。焼岳は日帰りコースですし。
所要時間ですか? 腹時計と日時計だったので…^^;;;
えと… 日の出頃出発して、下に着いたのが3時頃だったかもしれません。
焼岳もいいですが、穂高もお薦めですよ。
焼岳は穂高の次に登るのもいいかも。
穂高の方がメジャーなので^^
いっとき、体力がなくなった時期がありまして、すぐへろへろになってたんです。
その頃、燕岳(私は一番好きです。初心者向けですし)に登ったんですが、辛かった〜
あの頃の私で2763mに登れたので、多分、焼岳は誰もが登れます。焼岳は日帰りコースですし。
所要時間ですか? 腹時計と日時計だったので…^^;;;
えと… 日の出頃出発して、下に着いたのが3時頃だったかもしれません。
焼岳もいいですが、穂高もお薦めですよ。
焼岳は穂高の次に登るのもいいかも。
穂高の方がメジャーなので^^
いや〜ご無事で何よりでした〜
不安なお気持ちがじんじんと伝わってきましたよ〜
旦那様に声をかけてもらった時は 霧の中での一筋の光明ですね。
山の天候は変わりやすくって 霧が出てくると本当に何もわからなくなりますね。
でも 山に登られた充実感がおありになるのではないでしょうか?
いい思い出ですね。
老後に あの時はあ〜だった!なんて語れますものね。
次回も楽しみに!
山道の下りは要注意ですね
どこに降りていくかわからなくなって
私もやっぱり登りなおして、降りたことがあります。
その心細い気持ちよくわかります
だって2000m級の山だもの・・・
読んでてあまぞんリリーさんの気持ちがひしひしと伝わってきました。
おかえりなさ〜い!
【2007/08/24 19:37】 URL | panda[ 編集]
凄い光景ですね!凄いという言葉しか思いつきません。
写真をお撮りになるとき足がすくみませんでしたか?
私は足元が不安定な高い所が苦手なので、
座り込んで立てそうにありませんねぇ。^^;
こんな岩だらけの山頂でも、植物の緑色を見ることが出来るんですね〜。
感動です♪
最後の「うるさ〜いっ!!」話も感動です。^^
pole poleさんへ
霧は怖いです。
しかも誰にも会わないので恐怖が募るんですよ。
今思えば少し油断もありましたから、
いいところでいいお灸を貰ったと思うことにします(笑)
老後の… ですか?(爆)
あはは、きっと怖い思い出ほど話が盛り上がるってもんですね^^
ツバクロで小熊に出会った時も…
長くなっちゃいますね、やめときます^^
霧は怖いです。
しかも誰にも会わないので恐怖が募るんですよ。
今思えば少し油断もありましたから、
いいところでいいお灸を貰ったと思うことにします(笑)
老後の… ですか?(爆)
あはは、きっと怖い思い出ほど話が盛り上がるってもんですね^^
ツバクロで小熊に出会った時も…
長くなっちゃいますね、やめときます^^
pandaさんへ
登りの分岐点には○印がついててしっかりナビしてあるんですが、
帰りは目立たないというか、解からなかった… 山の一人歩きは出来そうにないなぁ。。
街の人ごみは嫌いでしょ?
人のいない山も苦手。
人のいない街と賑やかな山が好きです〜(ヘソ曲がり?)(^^;)
pandaさんも道に迷ったことがあったのですか?
これが山では命取りになるから、お互い、気をつけて楽しみましょうねv(^-^)v
登りの分岐点には○印がついててしっかりナビしてあるんですが、
帰りは目立たないというか、解からなかった… 山の一人歩きは出来そうにないなぁ。。
街の人ごみは嫌いでしょ?
人のいない山も苦手。
人のいない街と賑やかな山が好きです〜(ヘソ曲がり?)(^^;)
pandaさんも道に迷ったことがあったのですか?
これが山では命取りになるから、お互い、気をつけて楽しみましょうねv(^-^)v
fumiQさんへ
恥ずかしい、笑い話ですね(苦笑)
うるさ〜い、なんていわれたらむかっ腹たてるところですが、
この時は夫だとすぐわかる言葉だったので逆に嬉しかったです^^
頂上は案外広いんですよ。普通に歩けます。
ただ、際の方に近寄ることは私には無理。ギリギリのところまで行って下を見下ろしたら… 吸い込まれそうになります((((゜д゜;))))
そうそう、山頂でも緑はあるんですね。
岩壁にだって咲いてます。あの強靭さ、私にも分けて欲しい〜(苦笑)
恥ずかしい、笑い話ですね(苦笑)
うるさ〜い、なんていわれたらむかっ腹たてるところですが、
この時は夫だとすぐわかる言葉だったので逆に嬉しかったです^^
頂上は案外広いんですよ。普通に歩けます。
ただ、際の方に近寄ることは私には無理。ギリギリのところまで行って下を見下ろしたら… 吸い込まれそうになります((((゜д゜;))))
そうそう、山頂でも緑はあるんですね。
岩壁にだって咲いてます。あの強靭さ、私にも分けて欲しい〜(苦笑)









